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スタジオエム

studio-m (スタジオエム)

「もっと食事をたのしくしたい」

STUDIO M’ (スタジオエム)の食器は食事という時間を「食べる」だけではなく、もっと有意義なものにしたいと考え作られています。

1950年に愛知県の瀬戸市にて加藤光男商店を開いたのがはじまりで、1988年に毎日訪れる食事の時間をちょっとだけでも楽しくなるようにしたいという想いから『STUDIO M’ (スタジオエム)』のブランドをスタートさせました。

多くの人々の食事をより楽しく、より豊かにしたい。という信念のもと、食事の様々な時間を通して、多くの人が豊かな気持ちになれるアイテムを提案しています。

磁器、陶器、ガラスなど様々な素材のテーブルウェアが揃っており、普段使いにぴったりなものから、パーティーシーンに使えそうな華やかなものまで幅広いラインナップを展開。

料理を盛り付けることで、一層うつわの完成度が高まるのと同時にその料理をおいしそうに見せるのがスタジオエムのうつわの魅力です。

どのようなものが食卓に並ぶのかを考え、素朴でシンプル、いつまでも飽きない、日常に寄り添うような食器を作り続けています。

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  • crepuscule (クレプスキュール)
  • jujudhau (ズーズーダウ)
  • REMI RELIEF (レミレリーフ)
  • nisica (ニシカ)
  • FACTORY (ファクトリー)
  • NO CONTROL AIR (ノーコントロール)
  • CAL O LINE (キャルオーライン)
  • Charpentier de Vaisseau (シャルパンティエ ドゥ ヴェッソ)
  • Lin francais d'antan (ランフランセダンタン)
  • BASIS BROEK (バージズブルック)